封印しないまま、三郷インターを通過したのかも?

東海村→柏崎刈羽ということは、・・・危険な状態のまま、核燃料が三郷を通過していたのでしょうか?


↓TBSニュースより。
新潟県の柏崎刈羽原発に燃料を輸送する際に使われた容器の外側に、法律で義務付けられた封印がされていなかったことがわかりました。

 東京電力によりますと、封印がされていなかったのは、先月30日、茨城県東海村にある燃料製造会社から新潟県の柏崎刈羽原発に燃料を輸送する際に使われたステンレス製の容器です。一緒に運ばれた116個の容器のうち、ひとつだけ封印がされていませんでした

 東京電力は燃料自体に問題はなかったとしていますが、この封印は、第3者に開けられていないことを示すために原子炉等規制法で義務付けられたもので、東京電力は、燃料製造会社とともに封印がされていなかった原因を調べています。(

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